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2018-03-28

くらしき暮らしのFacebookページでご紹介いただきました

倉敷市のくらしき移住定住推進室のFacebookページで
ご紹介いただきました。
【第1回】

【第2回】

倉敷市に移住して分かったのは
関東に住んでた時と比べてそんなに不便さがない
ということでした。
もう少し山奥とかなら交通の便が、とか病院が、とかあると思うんですけど
倉敷市は人口50万人くらいいますから。
住んでみての感覚だと埼玉と変わりません。(だいぶ北の方に住んでましたが)
今の時代、インターネットが繋がってAmazonの商品が届く環境なら
生活に困ることはほとんどないかと思います。というか今全然困ってません。
こっちに来て何が良かったかというと
第一に言えるのは通勤ストレスがなくなったということ。
それに関しては文句なしの天国です。
別に通勤ストレスで困っていたわけではなかったんですけど
こっちきてからなんか朝が解放された気分になったので
やっぱりストレスだったんでしょうね。
我先に改札を抜けようとする感じがなんか…ね。
といいつつ別に東京や関東暮らしを否定するつもりはないです。
20代に会社勤めしていたときは
やっぱり東京は刺激的で充実してましたし
音楽活動するのにもチャンスが多い街でした。
倉敷に来た時、こっちの方々がウェルカムな雰囲気だったので
すごく助かりました。
今は地方創生や人口減少、少子高齢化など言われてますから
私のような年齢の人間でも受け入れてくれます。
結婚して、仕事もあって、子供もいて、
という状態だとなかなか地方移住を決断するのが難しいかもしれませんが、私の場合は
結婚してなくて、仕事も辞めて、子供もいない状態だったので (泣)
決断しやすかったですね。
不満はないの?って思われるかもしれませんが
うーん、本当にないですねぇ…。
老後とか今後何か出てくるのかもしれませんが。
近くに海が見えて景色も良くって
スーパーや病院も近くにあって。
本当に来てよかったです。
あ、しいて言うなら紫外線が強そうなとこですかね。
晴れの国なので。

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